「無印」と名指す躊躇い唯一の熱狂だったその物語

高き場所見初めはじめた海辺より幾千の歌届くと誓う

千歌誕です。

9つの未熟がそっと交わった太平洋の片隅のこと

吾輩は普通怪獣ちかちーだ輝きたいって思ったりする

悪しき者の眷属としてこの世界の半分くらいをAqoursにあげる

善子誕です。

じゃあ僕は地上に生きる次の夢もやっぱりこの場所からはじめたい

HAPPY PARTY TRAINが出たときに作っていたものですが、Landing action Yeah!!でなんとなくつながったような気がして。

 

そのほかHAPPY PARTY TRAINが出たときに作っていたもの。

 
  幾ばくの感傷乗せて僕たちは次の夢へと向かう ここから
 
  ぬばたまのHAPPY PARTY TRAINが行く先にあるという感傷
 
 

はじまりの和音の重みおぼえてる西日にぬるむ白黒の肌